ポルノグラフィティ グァバジュース 歌詞

ポルノグラフィティの「グァバジュース」歌詞ページ。
「グァバジュース」は、作詞:ハルイチ、作曲:シラタマ。

グァバジュース 歌詞

歌:ポルノグラフィティ

作詞:ハルイチ

作曲:シラタマ

※真夜中のコーヒーショップ
甘い甘いグァバジュース
プライドはおきざりで君にすがるのもいいねぇ※

どうにもうまくいきそうでいかない
人影もないひっそり午前5時
頼りないバランスで空まで届くビル
下の方けったらガードマンが飛んできた
きっとあれって揺れるんだ…ゼッタイ
そしてあっけなくもねふりおとされたのがボク

(※くり返し)

いちいちバスは誰かの勝手な
気持ちで止まるだからさぁ…ノロノロ…
きっとあれって速いんだ…ゼッタイ
そして気付かないうちに乗りすごしたのがボク
スマートに恋を楽しんでいるね
ささやきもブラフだって?こりゃまたやられた
真夜中のコーヒーショップボクは苦い失恋
「Tel じゃない分だけはすこしは誠実でしょ」だってさ

きっと君って純情を右手に
そして笑顔うかべて引き金をひくんだね
真夜中のコーヒーショップ
甘い甘いグァバジュース
おしゃべりなその瞳に涙チラつかせ
真夜中のコーヒーショップボクは苦い失恋
プライドはおきざりで
君にすがるのもいいねぇ

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