中島みゆき 100人目の恋人 歌詞

中島みゆきの「100人目の恋人」歌詞ページ。
「100人目の恋人」は、作詞:中島みゆき、作曲:中島みゆき。

100人目の恋人

歌:中島みゆき 作詞:中島みゆき 作曲:中島みゆき

あきらめてほしければ 嚇したらどうかしら
私の昔の恋人を ならべたてるのね
あなたには初めてで 私には100人目
だから私に手をひけと 言うのは甘いわね

運命が ひとりずつ 小指同志を結んで
いるならば はじめから目に見えればいいのに
あなたかもしれないし 私かもしれない
身のほど知らずだけど 私 あの人はゆずれない

汚ない手 使うのはやめてって どういう意味
私は何も惜しまずに 愛しているだけよ
続かないたちだから 100人もとり替えて
もう飽きた頃でしょうとは 言ってくれるじゃない

冗談で恋をして 遊んでこれたなら
私だってもう少し 自信がついてたわ
あなたかもしれないし 私かもしれない
身のほど知らずだけど 私 あの人はゆずれない

冗談で恋をして 遊んでこれたなら
私だってもう少し 自信がついてたわ
あなたかもしれないし 私かもしれない
身のほど知らずだけど 私 あの人はゆずれない

文字サイズ: 文字位置:

歌詞検索

曲名:
歌手名:
歌詞:

このページをブックマークする

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、 著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法利用規約歌詞検索J-Lyric.net について
Copyright © 2006-2013 J-Lyric.net