渡辺満里奈 ノーマル 歌詞

渡辺満里奈の「ノーマル」歌詞ページ。
「ノーマル」は、作詞:大江千里、作曲:大江千里。

ノーマル 歌詞

歌:渡辺満里奈

作詞:大江千里

作曲:大江千里

サンタクロースいらないの
駅の近くの空地の棚に
2cmも積もる雪がまぶしいから
木曜10時 スキー便
渋滞の列くぐりぬけて
季節より先に着いてしまう頃かな

今年やり残してきた全部に
リボンをかけて彼に贈りたい

※中途半端に生きています
今の私 恋してます
恋してると言えないまま
年を越そうと焦っています※

制服たたむ その前に
廊下で騒ぐ声を思って
泣きたいくらい息がつまった
かたいコートをほぐすように
早足で行くイブの街は
大人が言うほどドライじゃないね

寒波がくると今朝の予報では
たぶん今ごろ彼も聞いている

こんな風に どこまででも
暗くならず思えるなら
20才まえのらくがきだと
恋に恋してきれいになれる

ふつうのこと ふつうにする
泣きたいなら思い切り泣く
だけど今は少し揺れて
迷ってても罪ではないでしょう

(※くり返し)

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