関ジャニ∞ Brilliant Blue 歌詞

関ジャニ∞の「Brilliant Blue」歌詞ページ。
「Brilliant Blue」は、作詞:葉山拓亮、作曲:葉山拓亮。

Brilliant Blue 歌詞

歌:関ジャニ∞

作詞:葉山拓亮

作曲:葉山拓亮

最後に言葉を交わしたのは もうどのくらい前だろうな
冷たい雨が降りそうな 背の低かった空
今でも記憶を揺らぐ 瞳を支配してたブルー きれいなままで

これ以上増えることない想い出が
角も取れて美化されると ますますやっかいな存在だから
どうにか粗捜し 汚してしまいたいね

でもきっと輝きは増すだろう 宝石のように

さよなら あの空見上げた日々
いつしか 遠くを見たあなたは
そう真夜中 籠から飛び立つ鳥
帰る目印もつけずに
残されたのは 鮮やかなブルー

散りゆく恋心は無情に 違う場所で咲く不条理
それでも蜃気楼のように 道のりはまだ違い
何も聴こえないほどの 深い海泳いでたブルー もう捜せない

たとえば 寝付けない午前4時
あなたの影がちらつく事なんてしゃくだから
明日も
約束詰め込んで 走り回って
想いよ薄まれ 時間も回れ回れ・・・

でも結局負けちゃっているね 忘れられない

さよなら あぁ幼すぎた二人
お互い 別々の旅路を
彷徨う中 過去から抜け出したら
次の場所はもう見つかった?
眩いほどの 鮮やかなブルー

さよなら あの空見上げた日々
いつしか 遠くを見たあなたは
そう真夜中 籠から飛び立つ鳥
帰る目印もつけずに

もう一度 またどこかで会うなら
笑顔で声をかけあって
嘘でもいいから ココロを隠して
幸せを報告しましょう

永遠のブルー

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