手嶌葵 雨 歌詞

手嶌葵の「雨」歌詞ページ。
「雨」は、作詞:宮崎吾朗/谷山浩子、作曲:谷山浩子。

雨 歌詞

歌:手嶌葵

作詞:宮崎吾朗/谷山浩子

作曲:谷山浩子

雨が遠く 街並み霞ませて
春の木々を 冷たく濡らす

窓をつたい 流れる雨だれは
泣けぬばかな わたしの涙

あぁ 流れて ひとつになって河になり
あぁ 溢れる悲しみが 消え去ればいいのに

窓を叩く 雨音絶え間なく
濡れた心 かき乱すから
何も知らぬ 幼い子のように
雨に指を さしのべてみる

あぁ わたしも ひとつぶの雨になって
流れ行き 海になり 空へ帰れるなら

雨 雨 雨 雨

文字:
   
位置:
 



手嶌葵の人気歌詞

同名の曲が57曲収録されています。

(森高千里)

(安全地帯)

(三善英史)

(童謡・唱歌)

(ケツメイシ)

(清竜人)

(クラムボン)

(JITTERIN'JINN)

(THE BACK HORN)

(青葉市子)

「雨」で検索する

雨の収録CD,楽譜,DVD

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright © 2006-2017 J-Lyric.net