奥華子 愛されていたい 歌詞

奥華子の「愛されていたい」歌詞ページ。
「愛されていたい」は、作詞:hanako oku、作曲:hanako oku。

愛されていたい 歌詞

歌:奥華子

作詞:hanako oku

作曲:hanako oku

愛された記憶だけで 人は優しくなれるかな

騒がしい街の中で 擦れ違う人も見えない
ため息の言葉だけが あなたから流れてくる

空っぽの心の中 引きずって歩いてても
あなたには見えないのね 気づいてくれないね
心が散らばってゆく

愛されていたい もっともっとあなたに
愛されていたい 誰かじゃなくあなたに
悲しくなるほど 呼吸に触れたい あなたを思いすぎる

寂しさを誤魔化しても 心が無くなったとしても
どうしてもあなたでなければ 駄目な事ばかりだから

真っ直ぐに思うだけじゃ 届かないこともあるね
近づけば近づく程 離れてしまいそうで
心が動けなくなる

愛されていたい もっともっとあなたに
愛されていたい 誰かじゃなくあなたに
優しくなれるよ あなたを目指すよ あなたを思いすぎる

遠くに浮かんだ千切れ雲のように 私はいつも あなたに 泣いてる

愛されていたい もっともっとあなたに
愛されていたい 誰かじゃなくあなたに
私を見つけて 誰かじゃなく私を
愛されていたい 誰かじゃなく あなたに
悲しくなるほど 呼吸に触れたい
あなたを思いすぎる

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