SKE48 TWO ROSES 歌詞

SKE48の「TWO ROSES」歌詞ページ。
「TWO ROSES」は、作詞:秋元康、作曲:大貫和紀。

TWO ROSES 歌詞

歌:SKE48

作詞:秋元康

作曲:大貫和紀

目と目が合ったその瞬間に
見えない手が伸びて来て
何か大事なもの
盗まれた

私 初めは気づかなかった
胸のどこか スースーして
穴が空いたみたいに
溺れる

そんな切なさを
愛と知らなくて
突然の孤独に
震えていたの

TWO ROSES
(たとえば)
もしも 君が薔薇なら
(このまま)
この花瓶に飾って
ずっと 眺めるだけでいい
指も触れずに・・・
TWO ROSES
(たとえば)
もしも 君が薔薇なら
(永遠)
ここで見届けさせて
花が枯れても落ちても
君のすべてが愛しい

愛とは いつも棘があるもの
守りながら傷ついて
赤い血のしずく
流してる

夢の見方がわからなかった
心が幼すぎて
時間(とき)は止まらないって
事実

どんなやさしさも
とても 儚くて
溢れ出す涙を
拭えはしない

TWO ROSES
(たとえば)
もしも これが恋なら
(2人は)
そっと 瞳を閉じて
記憶の花壇に想いを
移しましょうか
TWO ROSES
(たとえば)
もしも これが恋なら
(お願い)
何も変わらないまま
誰に打ち明けることもなく
命 燃え尽きる日まで

TWO ROSES
(たとえば)
もしも 君が薔薇なら
(このまま)
この花瓶に飾って
ずっと 眺めるだけでいい
指も触れずに・・・
TWO ROSES
(たとえば)
もしも 君が薔薇なら
(永遠)
ここで見届けさせて
花が枯れても落ちても
君のすべてが愛しい

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