絢瀬絵里(南條愛乃) ありふれた悲しみの果て 歌詞

絢瀬絵里(南條愛乃)の「ありふれた悲しみの果て」歌詞ページ。
「ありふれた悲しみの果て」は、作詞:畑亜貴、作曲:佐伯高志。

ありふれた悲しみの果て 歌詞

歌:絢瀬絵里(南條愛乃)

作詞:畑亜貴

作曲:佐伯高志

きっと知らずにいた方がよかった?
そんな痛みを抱えながら
何にも言わず笑うんだ毎日
忘れようと言い聞かせて

思い出を閉じこめたheartbreak

ありふれた悲しみ ありふれた痛みと
こぼれそうな涙こらえて見る星は
いつもより眩しく輝いて墜ちそうだ
私を静かに照らすけれど

だんだん気持ちが落ち着いてくのだろう
時間が過ぎて君も去って
遠い記憶に変わるのはいつだろう
時間は過ぎた君は去った

問いかけを繰り返すheartbreak

とまらない悲しみ とまらない痛みは
波のように今を流して夜が明ける
いつもより激しく渦巻いた感情だから
私のすべてが崩れそうだよ

眠ろうか 月がやがて白んで
穏やかな夢を胸に落とす

ありふれた悲しみ ありふれた痛みと
こぼれそうな涙こらえて見る星は
いつもより眩しく輝いて墜ちそうだ
私を静かに照らすけれど

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