歌:緑黄色社会
作詞:長屋晴子 作曲:長屋晴子
いつだって得意さ君を見つけること
気付けば視線が君を追って離さない
どこまで行けるか分からないけど
試したくなるのが性ってもんさ
あまりに綺麗で脆くて怖い
どうせ壊れてしまうなら
少しだけでいいから君に触れたい
絡まって解けた偶然の視線が
全ての始まりになるなんて思わない
日毎に増してく欲深さよ
どうか君だけにはばれないで
届かなくていいから君に告げたい
少しだけでいい
偶然なんかじゃなくてさ
君の瞳で僕を捉えて
目まぐるしい日常の中
そっと想い続けている
大切にしてたこの気持ちでも
愛と呼ぶにはまだ早い
長屋晴子(Vo/G)、小林壱誓(G)、peppe(Key)、穴見真吾(B)からなる、愛知県出身の4人組バンドです。高校の同級生と幼馴染を中心に結成され、2018年にメジャーデビュー。メンバー全員が作曲に携わる多彩な音楽性と、圧倒的なポップセンス、そして長屋の力強くも繊細な歌声が武器。キャッチーなメロディと等身大のメッセージ性で、若者を中心に幅広い層から絶大な支持を集め、現在の日本の音楽シーンを象徴するバンドの一つとして走り続けています。
歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。
Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net