おんなの宿/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「おんなの宿」歌詞ページ。
「おんなの宿」は、作詞:星野哲郎、作曲:船村徹です。

「おんなの宿」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:星野哲郎 作曲:船村徹

想い出に降る 雨もある
恋にぬれゆく 傘もあろ
伊豆の夜雨を 湯舟できけば
明日の別れが つらくなる

たとえひと汽車 おくれても
すぐに別れは くるものを
わざとおくらす 時計の針は
女ごころの かなしさよ

もえて火となれ 灰になれ
添えぬ恋なら さだめなら
浮いてさわいだ 夜の明け方は
箸を持つ手が 重くなる

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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