八代亜紀 冬の恋歌 歌詞

八代亜紀の「冬の恋歌」歌詞ページ。
「冬の恋歌」は、作詞:阿久悠、作曲:浜圭介です。

「冬の恋歌」歌詞

歌:八代亜紀

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

ヘッドライトが大橋わたる
あとは暗闇 真の闇
風は西から北へと変わる
やがて季節は冬になる
わたし 今日から あゝひとりで眠り
からだ からだ からだ ばかりを熱くする

窓を叩けば 風でも起きる
風と知ってて 外を見る
手紙みたいな 枯葉が舞って
涙みたいな雨が降る
わたしあれから あゝ ひとりで生きて
心 心 心 なおさらつのらせる

時雨過ぎたら 小さな星が
空のかなたでまたたいて
やがて消えそうな儚い色が
恋の行方を 占って
わたし それでも あゝひとりで想い
つらい つらい つらい 恋歌くり返す

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