歌:坂本冬美
作詞:松井五郎 作曲:菅原進
遥か昔
瞬いてた
小さな星が
夜空 埋める
命の果てを
知ることもない
僕らはなんて
はかない光
だから僕が
生きた証は
きっと君の
幸せなんだ
愛しても愛しても
愛しつくせやしない
愛は願いではなく
愛は祈りのようだね
愛しても愛しても
愛しつくせやしない
愛は望みではなく
愛は祈りのようだね
満ちたことば
あふれるほど
ことばはふいに
思い 分かつ
抱きしめながら
ただ瞳(め)を閉じて
ぬくもりだけを
信じていたい
だから君が
泣きたいときは
きっと僕が
必要なんだ
愛しても愛しても
愛しつくせやしない
愛は願いではなく
愛は祈りのようだね
愛しても愛しても
愛しつくせやしない
愛は望みではなく
愛は祈りのようだね
坂本冬美は日本の演歌歌手です。1987年3月4日に「あばれ太鼓」でデビューし、「祝い酒」「夜桜お七」「また君に恋してる」などで幅広い支持を集めています。
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