素直に泣ける日笑える日/渡辺美里 歌詞

渡辺美里の「素直に泣ける日笑える日」歌詞ページ。
「素直に泣ける日笑える日」は、作詞:渡辺美里、作曲:石井恭史です。

「素直に泣ける日笑える日」歌詞

歌:渡辺美里

作詞:渡辺美里 作曲:石井恭史

いつからだろう
目の前の君だけ見てる
ライブの帰り
はじめてのキス 星が照らす

臆病な月日に 時間のプレゼント
ときめき乗せて動きだした汽車のよう

素直に泣ける日 笑える日 心のスピード あげて
瞳にうつすメッセージ きっと すきだと言える

悲しい時に髪を洗うくせも忘れ
雪に埋もれた雑草にもやさしくなれる

瞬きするたびに魔法がとけてゆく
大地を蹴って翼ひろげ空高く

夕映えつつむビルも街も やがて輝きはじめる
どんなに二人傷ついても 心 閉ざさないで

君とはじめて であった日のような 一面ひろがる夕焼け雲
何かが今 かわりはじめた Ah…

臆病な月日に 時間のプレゼント
ときめき乗せて動きだした汽車のよう

素直に泣ける日 笑える日 心のスピードあげて
瞳にうつすメッセージ きっと すきだと言える

あんなに遠くにいた君が こんなに近くに感じる
こぼれた涙の数だけ ずっと はなさないで

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「渡辺美里」について

1985年にシングル「I'm Free」でデビューしたシンガーです。「My Revolution」や「サマータイム ブルース」などの大ヒット曲を世に送り出し、パワフルな歌声で日本のポップスシーンを彩ってきました。西武スタジアム(現・ベルーナドーム)で20年連続で開催した夏のコンサートは伝説となっており、現在も精力的なライブ活動を通じて、世代を超えた多くのファンを魅了しています。

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