やすらぎ橋/さだまさし 歌詞

さだまさしの「やすらぎ橋」歌詞ページ。
「やすらぎ橋」は、作詞:さだまさし、作曲:さだまさしです。

「やすらぎ橋」歌詞

歌:さだまさし

作詞:さだまさし 作曲:さだまさし

やすらぎ橋を覚えてますか
むかしあなたの手を引いて歩いた道を
悲しみはすべて川に流してきた
わたしがいつも笑っていられた理由

生きるということは そういうことのよう
気まぐれな風の吹きようで 泣いたり笑ったり

川のほとりに咲いた名もない花は
いつも風をうらまずに ゆらりゆらり揺れてた

疲れたときに さがしてごらん
しあわせならいつも あなたのポケットにある
切ないときも あきらめないで
みつけておくれ あなたのやすらぎ橋

生きるということは そういうことのよう
気まぐれな日差しの照りようで 晴れたり曇ったり

街のほとりに咲いた名もないひとは
今日も風をうらまずに ゆらりゆらり揺れるよ
今日も風をうらまずに ゆらりゆらり揺れるよ


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「さだまさし」について

さだまさしは日本のシンガーソングライター。1973年にグレープでデビュー、1976年からソロ活動を開始。代表曲に「関白宣言」「北の国から〜遥かなる大地より〜」があります。

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