ミモザの小夜曲/さだまさし 歌詞

さだまさしの「ミモザの小夜曲」歌詞ページ。
「ミモザの小夜曲」は、作詞:さだまさし、作曲:さだまさしです。

「ミモザの小夜曲」歌詞

歌:さだまさし

作詞:さだまさし 作曲:さだまさし

窓辺には花ミモザ
たわわに香れば
君が指に片糸結ばせたまへ
空に弦月 明星冴えて
その人の名 胸底に沈めて
小夜更けて忍ぶれば
たまゆらの夢よ
幽けき旋律(メロディ) 歌ふ小夜曲
伝ふ術なき いとほし人の
とこしへの祥(さいわい) 護りたまへ
窓辺には花ミモザ
我が闇照らせば
幽けき旋律(メロディ) 歌ふ小夜曲

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「さだまさし」について

さだまさしは日本のシンガーソングライター。1973年にグレープでデビュー、1976年からソロ活動を開始。代表曲に「関白宣言」「北の国から〜遥かなる大地より〜」があります。

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