歌:松田聖子
作詞:SeikoMatsuda 作曲:RyoOgura
時々 あなたの横顔
じっと みつめてると
なぜだか知らずに
涙がこぼれ落ちてく
こんなに近くに居るのに
まだ 恋しくて…
あなたのすべてになりたいと
ずっと願ってるの
時々 あなたと二人で
意地を張り合ったり
本当に小さな理由で
けんか するけど…
だけど こんなに こんなに
愛しあってる…
あなたと私が お互いを
深く求め合っているのよ
暗く淋しい夜空だから
光る星が輝くのよ
私たち そんなふうになれるわ
どんな時も
ふたりで ひとつ…
暗く淋しい夜空だから
光る星が輝くのよ
私たち そんなふうになれるわ
どんな時も
ふたりで ひとつ…
ふたりで ひとつ…
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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