少しずつ春/松田聖子 歌詞

松田聖子の「少しずつ春」歌詞ページ。
「少しずつ春」は、作詞:三浦徳子、作曲:小田裕一郎です。

「少しずつ春」歌詞

歌:松田聖子

作詞:三浦徳子 作曲:小田裕一郎

月日はいたずらな子供みたいなの
いつでもひやかし半分見てるわ
それでも私の心は変らない
Endless love 愛を信じるわ

一人壁にもたれて閉じる
瞳に あなたの笑顔揺れるわ
外は冷たい2月の風が
小さな窓をくもらせてゆく
離れてもあなたのこと
こんなに近くに感じてる

※花咲く季節がそこまで来ていると
木立が緑の会話をし始める
あなたと私の春が来て
Endless love 愛も咲くでしょう※

昨日電話をかけたら話し中
何度かけても通じなかった
誰と話していたのか教えて
だけどきっと聞けないでしょう
淋しさが少しずつ
私を大人に変えてゆく

(※くりかえし)

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「松田聖子」について

1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。

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