砂の上でくちづけしてね/松田聖子 歌詞

松田聖子の「砂の上でくちづけしてね」歌詞ページ。
「砂の上でくちづけしてね」は、作詞:Seiko Matsuda、作曲:Seiko Matsudaです。

「砂の上でくちづけしてね」歌詞

歌:松田聖子

作詞:Seiko Matsuda 作曲:Seiko Matsuda

ドレスの裾 なびかせては
砂の上を踊ってゆくの
誰もいない夜の海辺は
月の光のステージみたい
熱い頬を撫でてゆくわ
誘う風は恋の予感ね
肩を抱かれ引き寄せられたなら
目を閉じるわ くちづけしてね

時を忘れてこのまま踊り続けていたいわ
星の光を見上げて永遠の愛誓うの

寄せる波は愛のメロディー
二人のため奏でてゆくわ
見つめあえば言葉はいらないの
愛してるわ くちづけしてね

時を忘れてこのまま踊り続けていたいわ
星の光を見上げて永遠の愛誓うの

ヤシの下で約束した
二人の夢叶えられるわ
出会えた事偶然じゃないから
愛してるわ くちづけしてね

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「松田聖子」について

1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。

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