好きな気持ちはあふれてるから/松田聖子 歌詞

松田聖子の「好きな気持ちはあふれてるから」歌詞ページ。
「好きな気持ちはあふれてるから」は、作詞:松田聖子、作曲:松田聖子です。

「好きな気持ちはあふれてるから」歌詞

歌:松田聖子

作詞:松田聖子 作曲:松田聖子


夢が覚めたらあなたはいない
白い部分の中陽射しが揺れている
ふたつ残ったグラスを見つめ
頬にぬくもりを思い出してみるの

一緒だと過ぎてゆく時が早すぎるの
もう少しゆっくりと進んでほしい

好きな気持ちはあふれてるから
こんなにも伝えたいのに
言葉にできず うつむくだけよ
大切に守りたいから
いつの日にかあなたの胸
走っていけたならば

今度 会えたら何を話そう
そんな事ばかり考えてしまうの
あなたの心には私はいるのかな
不安な思いだけ大きくなるの

好きな気持ちはあふれてるから
隠せないの切なすぎて
言葉にしても許されるなら
誰よりも大切だと
言えなかった この想いを
打ち明けられるならば

好きな気持ちはあふれてるから
こんなにも伝えたいのに
言葉にできず うつむくだけよ
大切に守りたいから
いつの日にかあなたの胸
もうこわがらずに
走っていけたならば

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「松田聖子」について

1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net