歌:松田聖子
作詞:松本隆 作曲:財津和夫
狭いブティックの鏡
あなたがあの娘を連れて来る
やさしそうに服を選んで
そう あなたのいつもの手だわ
あの娘に耳打ちしたい
ゲームの終わりは哀しいわ
最後にひく涙のジョーカー
握りしめて泣かないでって
※Good bye-bye Playboy
好きだったこと
Good bye-bye Playboy
もう忘れたわ※
Good bye-bye Playboy
カッコいいけど
心の中味は
きっと錆びてる
あなたは視線に気付き
あの娘にかくれて合図した
あとで君に電話するよと
意味ありげに目くばせをして
ごめんね今夜は受話器
毛布でくるんで眠るから
そう冷たく言い返したら
自信過剰 直るかしらね
Good bye-bye Playboy
辛かったけど
Good bye-bye Playboy
許してあげる
Good bye-bye Playboy
カッコいいけど
見せかけだらけね
何も無い人
(※くり返し)
1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。
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