クリスマスの願い/松田聖子 歌詞

松田聖子の「クリスマスの願い」歌詞ページ。
「クリスマスの願い」は、作詞:Seiko Matsuda ***、作曲:Ryo Oguraです。

「クリスマスの願い」歌詞

歌:松田聖子

作詞:Seiko Matsuda *** 作曲:Ryo Ogura

粉雪の舞う 通りを1人
コートの 襟を立て歩く
木枯らしが 淋しさを募らせる

あなたは今頃どうしているのか…
この雪を見つめ
何を思い過ごしてる…

もう 淋しすぎて
もう 恋しすぎて
涙も枯れはてた
もしできるならば すぐに駆け出し
あなたの腕の中 もう一度

ライトアップで輝く街の
ショーウィンドウ 飾るプレゼント
去年は ネックレスをくれたよね…

照れてたあなたは 私を見つめて
箱 取り出しては
何も言わず差し出した

※もう 淋しすぎて
もう 恋しすぎて
明日へ歩けない
もしできるならば 時間(とき)を戻して
二人のクリスマス もう一度※

(※くり返し)

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「松田聖子」について

1980年にシングル「裸足の季節」でデビューし、圧倒的な歌唱力と表現力で1980年代の日本のポップスシーンを牽引したトップアーティストです。「聖子ちゃんカット」に代表されるファッションや言動は社会現象となり、数多くのミリオンセラーを記録しました。デビューから数十年を経た現在も、常に第一線で活動を続け、世代を超えて多くの人々に愛される「永遠のアイドル」としての地位を確立しています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net