名月赤城山/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「名月赤城山」歌詞ページ。
「名月赤城山」は、作詞:矢島 寵児、作曲:菊地 博です。

「名月赤城山」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:矢島 寵児 作曲:菊地 博

男ごころに 男が惚れて
意気がとけ合う赤城山
澄んだ夜空のまんまる月に
浮世横笛 誰が吹く

意地の筋金 度胸のよさも
いつか落目の 三度笠
言われまいぞえ やくざの果てと
さとるわらじに 散る落葉

渡る雁がね 乱れてないて
明日はいずこの ねぐらやら
心しみじみ 吹く横笛に
またも騒ぐか 夜半の風

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net