時の流れに身をまかせ/氷川きよし 歌詞

氷川きよしの「時の流れに身をまかせ」歌詞ページ。
「時の流れに身をまかせ」は、作詞:荒木とよひさ、作曲:三木たかしです。

「時の流れに身をまかせ」歌詞

歌:氷川きよし

作詞:荒木とよひさ 作曲:三木たかし

もしも あなたと逢えずにいたら
わたしは何を してたでしょうか

平凡だけど 誰かを愛し
普通の暮し してたでしょうか

時の流れに 身をまかせ
あなたの色に 染められ
一度の人生それさえ
捨てることもかまわない

だから お願い そばに置いてね
いまは あなたしか 愛せない

もしも あなたに嫌われたなら
明日という日 失くしてしまうわ

約束なんか いらないけれど
想い出だけじゃ 生きてゆけない

時の流れに 身をまかせ
あなたの胸に より添い
綺麗になれたそれだけで
いのちさえもいらないわ

だから お願い そばに置いてね
いまは あなたしか 見えないの

時の流れに 身をまかせ
あなたの色に 染められ
一度の人生それさえ
捨てることもかまわない

だから お願い そばに置いてね
いまは あなたしか 愛せない

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「氷川きよし」について

氷川きよしは、福岡県出身の歌手です。2000年2月2日にシングル「箱根八里の半次郎」でデビューし、「きよしのズンドコ節」「一剣」「限界突破×サバイバー」などの代表曲で、演歌からアニメ主題歌まで幅広い表現力を持つアーティストとして知られています。

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