冬の盆/五木ひろし 歌詞

五木ひろしの「冬の盆」歌詞ページ。
「冬の盆」は、作詞:荒木とよひさ、作曲:杉本眞人です。

「冬の盆」歌詞

歌:五木ひろし

作詞:荒木とよひさ 作曲:杉本眞人

桜のニュースが届くまで
何処か遠くへ 雪降る町へ

悲しいことを 積もらせて
綺麗に死ねたら
いいでしょうね

若き日の恋ならば
あなたのもとへ 走るけど

ひとり通夜する
ひとり通夜する 冬の盆


桜のつぼみが 咲く頃は
何処か遠くで 知らない町で

抱かれたことが ひとつずつ
並んで咲いたら
いいでしょうね

結ばれぬ 恋ならば
徳利並べて 酔えもせず

ひとり通夜する
ひとり通夜する 冬の盆

若き日の 恋ならば
あなたのもとへ 走るけど

ひとり通夜する
ひとり通夜する 冬の盆

ひとり通夜する
ひとり通夜する 冬の盆

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

五木ひろしの人気歌詞

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2025 J-Lyric.net