愛してるのに/長渕剛 歌詞

長渕剛の「愛してるのに」歌詞ページ。
「愛してるのに」は、作詞:長渕剛、作曲:長渕剛です。

「愛してるのに」歌詞

歌:長渕剛

作詞:長渕剛 作曲:長渕剛

ひとつだけ 聞いてもいいかい
君が眠るその前に
最後の夜を 迎えるというのに
このままじゃ 寒すぎるんだ

君にとっての今までの僕
何がいけなかったの?
ねぇ冷たい言葉でもいいから
僕に投げかけておくれよ

君に望むものなど 何ひとつないけれど
さよならの一言だけは 言わせないでくれ

※出会ったころの二人に
今すぐ戻れるならば
きっとうまく行けるさ
こんなに愛してるのに※

たのむから その瞳閉じないで
僕を見つめておくれよ
流れる涙は どういう意味なの?
最後の優しさなのかい

うまい言葉が 見つからないんだ
何て言えばいいんだろう
とにかく君を愛しているんだ
誰よりもそう君だけを

このまま悲しい朝を迎えたくはない
瞳がさめて二人の過去を悔やみたくはない

(※くり返し)

出会ったころの二人に
今すぐ戻れるならば
きっとうまく行けるさ wow…
こんなに愛してるのに

Wow…

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「長渕剛」について

長渕剛は、鹿児島県出身のシンガーソングライターです。1978年に「巡恋歌」で本格デビューし、「順子」「乾杯」「とんぼ」など多くのヒット曲を生み出してきました。フォークロックを基盤に、社会や家族、人生を真正面から歌い上げるスタイルで、日本の音楽シーンを代表する存在となっています。

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