井上陽水 娘がねじれる時 歌詞

井上陽水の「娘がねじれる時」歌詞ページ。
「娘がねじれる時」は、作詞:井上陽水、作曲:井上陽水です。

「娘がねじれる時」歌詞

歌:井上陽水

作詞:井上陽水

作曲:井上陽水

真夜中の街角に キラリと光る
のら猫の瞳では まさかあるまい
家出する娘には 行くあてもない
おちついて考える事が出来ない

公園のベンチよりホテルの部屋で
恋人の唇が好きと動いた
勇気なら持ちなさい 得になるから
リンゴなら食べなさい 中の中まで

※そのとき夜空がゆがむ
悲しい娘もゆがむ
心と体と愛がねじれる※

娘には父親が5人も居たが
父親の会社には守衛も居ない
情熱と生産は反比例をし
社長には8人も愛人が居た

母親はいつまでも娘を探し
街中の札つきとネンゴロになる
父親はこれまでと闇に目をやり
のら猫の瞳から愛を感じる

(※くり返し)

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