太陽/PUFFY 歌詞

PUFFYの「太陽」歌詞ページ。
「太陽」は、作詞:鈴木祥子、作曲:井上慎二郎です。

「太陽」歌詞

歌:PUFFY

作詞:鈴木祥子 作曲:井上慎二郎

お目にかかりたいよ
眩しすぎる太陽
誰かの背中にふりそそぐ
陽気な態度で みなぎる感じで
私の心も焦がしてる
何かにつけて ハリキリすぎて
疲れたカラダ フラフラ
みだりにグチを こぼしてみても
幸せなんて来ないから
いつの日でも苦しい時は
夢を見て 恋をして眠るだけ

酔いどれていたいよ
みんな忘れて太陽
だけど現実の朝が来る
ここじゃない場所へ
名も知らない街へ
いますぐ 流れていきたいよぅ
小さな胸に想い出つめて
さすらうアタシはまだまだ
独りが似合う 年じゃないけど それも
捨てたもんじゃないから
空の雲に語りかけてた
ワルくない今日の日に
さようなら

何かにつけて ハリキリすぎて
疲れたカラダ フラフラ
みだりにグチを こぼしてみても
幸せなんて来ないから
恋のゆくえは風が知ってる
帰らない想い出よ
さようなら
明日晴れたら行こう
いいところ

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「PUFFY」について

PUFFYは、大貫亜美と吉村由美からなる日本の女性ポップデュオです。1996年に奥田民生プロデュースのシングル「アジアの純真」でデビューし、「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」などのヒット曲で、脱力感のあるポップサウンドと独自のキャラクターが支持されています。

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