淡谷のり子 橋 歌詞

淡谷のり子の「橋」歌詞ページ。
「橋」は、作詞:岡田冨美子、作曲:あかのたちおです。

「橋」歌詞

歌:淡谷のり子

作詞:岡田冨美子

作曲:あかのたちお

夜が私の手をひいて
あなたのもとへ連れてゆく
男嫌いになったはず
はずだけれども 急ぎ足
渡っても 渡っても
渡りきれない女の橋よ
何が流れる河なのでしょう
私を抱いた男たち
誰も教えてくれなかった

いつか知らずに身についた
逃げる男を許すくせ
愛は淋しいお祭りね
祭りのあとに雨が降る

歩いても 歩いても
いつかの道で迷って泣いて
なんで女に生まれたのかと
遠いふるさと 思い出す
どこへ帰れば眠れますか

歩いても 歩いても
いつかの道で迷って泣いて
なんで女に生まれたのかと
遠いふるさと 思い出す
どこへ帰れば眠れますか

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

同名の曲が5曲収録されています。

(北島三郎)

(寺岡呼人)

(岩崎宏美)

(工藤静香)

(真木ことみ)

淡谷のり子の人気歌詞

橋の収録CD,楽譜,DVD

人気の新着歌詞

黄色

back number

今は硝子の蓋を閉めてこの気持ちが私の胸を衝いて...

根も葉もRumor

AKB48

Hey! Whazzup?Nothing! Not...

食べた愛

aiko

あながち間違ってないよ むしろそれで合ってるよだけ...

光の魔人

ザ・クロマニヨンズ

赤煉瓦の煙突を 蹴飛ばして行くんだもっと高く もっ...

生きることは尊いに決まってんだろ

風男塾

GET TOUGH! やいのやいの言うてもGET ...

こむぎ

遊助

鼻から空吸って ゆっくりと吐くんだこんな毎日が実る...

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2021 J-Lyric.net