見つめていたいね/ZARD 歌詞

ZARDの「見つめていたいね」歌詞ページ。
「見つめていたいね」は、作詞:坂井泉水、作曲:栗林誠一郎です。

「見つめていたいね」歌詞

歌:ZARD

作詞:坂井泉水 作曲:栗林誠一郎

帰りの電車は いつも 切なくなるのよ
現在どこにいるの 昨日誰といたの
そんな言葉で 縛っていた
今日の態度が 許せなくて
無口になったけど 後悔してる
いつまでが子供で いつからが大人なの?

見つめていたいね 出逢った頃を
そのまなざしに ドキドキしてた
見つめていたいね あの優しさを
今しか出来ない事を
今 感じるままに

旅の途中で ちょっとひと休み
肩の荷を おろしてしまおう
“3Gのキーパーも 天国から見てる"
この間の続きを 聞かせて

あの頃の古い車で 砂埃りけって
走り出そう 太陽の街へ
ラジオのヴォリュームあげて 人目気にして
昔みたいに 話が途切れたら キスして

見つめていたいね 出逢った頃を
そのまなざしに ドキドキしてた
見つめていたいね あの優しさを
今しか出来ない事を
今 感じるままに

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「ZARD」について

ボーカル・坂井泉水を中心とした音楽ユニットです。1991年のデビュー以来、「揺れる想い」や「マイ フレンド」など数々の名曲を世に送り出し、90年代のJ-POPシーンを牽引しました。2007年に坂井泉水が逝去した後も、その透明感あふれる歌声と心に響く歌詞は色褪せることなく、幅広い世代に愛され続けています。

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