作詞:麻生圭子 作曲:岡田徹
愛してるってはっきり言ったじゃない
ナイフの月夜に十字を切ったじゃない
あの時 私はどうでもよかったのよ
あなたのせいよ 戻れないわ
毎晩逢いたい あれこれしてあげたい
いつでもあなたのいちばんそばにいたい
こんなふうにここまでね
一途にさせておいて
すずしい顔で背中を向けた
殺意に似てくる
愛に膝かかえて
あなたのためならば
ネェ ワタシハ シネル
Kill Me Tenber,Please
あなたを追いかけ小雨にだまされるわ
もつれてにじんで舗道に倒れこむの
あなたを失くせば他に何があるの
どうでもいい 言葉じゃない
殺意に似ている
愛を抱きしめて
あなたのためならば
モウ シヌマデ ヒトリ
Kill Me Tenber,Please
愛してるってはっきり言ったじゃない
ナイフの月夜に十字を切ったじゃない
こんなふうにここまでね
一途にさせておいて
すずしい顔で背中を向けた
Kill Me Tenber,Please
Kill Me Tenber,Please
岸谷香を中心とする、1980年代から90年代にかけて活躍した5人組ガールズバンドです。1986年にメジャーデビューし、1989年には女性のみのバンドとして史上初となる日本武道館公演を成功させました。「世界でいちばん熱い夏」や「M」など数々のヒット曲で一時代を築き、親しみやすいメロディと等身大の歌詞で、日本の音楽シーンにおけるガールズバンドの礎を確立しました。
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