ふたりが終わる時/プリンセスプリンセス 歌詞

プリンセスプリンセスの「ふたりが終わる時」歌詞ページ。
「ふたりが終わる時」は、作詞:中山加奈子、作曲:奥居香です。

「ふたりが終わる時」歌詞

歌:プリンセスプリンセス

作詞:中山加奈子 作曲:奥居香

ふたりが終わる時
私はいつもより笑ってた
あたなはテレビを見てた
ふたりが終わる時
子供の頃の話をした
あなたの背中が遠くに見えた
置いてく 言えない言葉

「もうすぐ朝が来るね 遠くの空がにじんでる」
「すこしだけ 眠ろうか 昨日までのふたりのまま」
「ずっと忘れないように すこしこっちを向いてて」Ah
「この手を伸ばしてももう 届かなくなるのなら」Ah

ふたりが終わる朝は 思い出のにおいがした
ふたりが終わる朝は ありふれた朝だった

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「プリンセスプリンセス」について

岸谷香を中心とする、1980年代から90年代にかけて活躍した5人組ガールズバンドです。1986年にメジャーデビューし、1989年には女性のみのバンドとして史上初となる日本武道館公演を成功させました。「世界でいちばん熱い夏」や「M」など数々のヒット曲で一時代を築き、親しみやすいメロディと等身大の歌詞で、日本の音楽シーンにおけるガールズバンドの礎を確立しました。

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