歌:若山かずさ
作詞:石原信一 作曲:水森英夫
暦一日 過ぎるたび
やせて女の 未練がつのる
見せかけだけの しあわせよりも
あなたの胸が 好きでした
なのにいい人 さがせよなんて
春の嵐の 置手紙
たまの喧嘩も うれしくて
すぐに仲良く 肌寄せあった
お酒を注いで 想い出浮かべ
あなたと呼んで 呑み干した
どうか教えて いけないところ
春の嵐に たずねます
涙枯れはて 気がついた
忘れられない 命の恋と
待つことだけが 生きがいだから
あなたのために 寝化粧も
こんな女が いまでもいると
春の嵐よ 知らせてよ
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