好敵手/影山ヒロノブ 歌詞

影山ヒロノブの「好敵手」歌詞ページ。
「好敵手」は、作詞:阿久悠、作曲:宮川泰です。

「好敵手」歌詞

歌:影山ヒロノブ

作詞:阿久悠 作曲:宮川泰

男と男につきまとう
切っても切れない強い糸
顔をそむけて生きられぬ
それをさだめというけれど

まさしく俺とお前の仲は
戦うための 宿命だった
炎の中に サムライを見た
デスラー それはお前だった

お前と俺とが出会うのは
命の重荷を持ち寄って
敵という名で指をさし
熱く心を燃やしてた

さだめが少し 変っていたら
互いに酒も飲んでたはずだ
炎の中に サムライを見た
デスラー それはお前だった

炎の中に サムライを見た
デスラー それはお前だった

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「影山ヒロノブ」について

影山ヒロノブは日本の歌手で、1977年にLAZYでプロデビュー。1985年に特撮主題歌でアニソン活動を開始し、2000年にJAM Projectを結成してリーダーを務めます。代表曲に「CHA-LA HEAD-CHA-LA」「聖闘士神話~ソルジャー・ドリーム~」があります。

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