回想目盛/スキマスイッチ 歌詞

スキマスイッチの「回想目盛」歌詞ページ。
「回想目盛」は、作詞:スキマスイッチ、作曲:スキマスイッチです。

「回想目盛」歌詞

歌:スキマスイッチ

作詞:スキマスイッチ 作曲:スキマスイッチ

全く寝ずに詰め込んだダンボール 少しずつ僕の部屋が広くなっていく
引越し頼んだ業者はA.M.10時
それまでには全部片付けなきゃなんないなぁ

よく見ると壁は傷だらけ 床だって凹んだトコばっか
眠たい目で眺め続けたら 目覚めた記憶

転げた僕が開けた壁の穴
ゲラゲラ2人で笑っていた
ハタチの君の眩しい笑顔
僕に手を振る

2人でうたた寝ソファベッド 大切に育てていたラベンダー
思えば要るモノ手放すモノ 間違えていたなぁ

出てった君がそっと置いていった
手紙も実はまだ読んでない
僕はもう一度あの頃のように
笑えるのかなぁ

転げた僕が開けた壁の穴
ゲラゲラ2人で笑っていた
僕らの時間が刻まれている
想い出のページ
記憶の目次
ヤバイよ、あぁもう10時!

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