歌:レベッカ
作詞:NOKKO・有川正沙子 作曲:木暮武彦
キラリと光る瞳は目覚めて
小高い丘に登ってみるよ
さかなの様 銀の細い月
悲しげに一つ 鳴いてみるよ
やさしい人には顔をすりよせる
甘えても自由は奪われないよ
笑いながらうまくすりぬけるよ
短かく 輝き
思い通りくらせば それが
黄金の日々さ
きらわれた時も 息を殺して
遠くの風を感じてたのさ
口先だけのおいしい夢は
肩すかしをくらう日もある
あたたかい腕に抱きあげられたい
つかのまのやすらぎ それが全てさ
どんな想い出にも しばられない
気ままな生き方
本当の愛なんてなくても
黄金の日々さ
あたたかい腕に抱きあげられたい
つかのまのやすらぎ それが全てさ
どんな想い出にも しばられない
気ままな生き方
本当の愛なんてなくても
黄金の日々さ
ボーカルのNOKKOを中心とした、1980年代を代表するロックバンドです。1984年のデビュー以来、紅一点のパワフルなボーカルとキーボードを主軸にしたポップなロックサウンドで、日本の音楽シーンに旋風を巻き起こしました。「フレンズ」や「RASPBERRY DREAM」など数々の名曲を世に送り出し、ガールズロックの先駆者的存在として多くのアーティストに影響を与え続けています。
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