遠い窓近い窓/EPO 歌詞

EPOの「遠い窓近い窓」歌詞ページ。
「遠い窓近い窓」は、作詞:EPO、作曲:EPOです。

「遠い窓近い窓」歌詞

歌:EPO

作詞:EPO 作曲:EPO

天井裏に住んでる 気まぐれな神様は
夢のような願い事を聞いてくれたわ
誰も知らないけれど 声も聞こえないけど
雨はやんで 晴れた朝をいつもくれたの

あーあ 住み慣れた屋根の上 いくつ時は流れたの
瞬く銀の星 瞳に銀の星

遠い窓 近い窓 灯かりがともる
明日への帰り道 迷わぬように

心配かけたくて 探してもらいたくて
ひとり歩く 土手の上が黄昏れる頃
夕焼けの向こうからやってくる自転車は
いつの日にも変わりのない 愛を乗せてる

あーあ 住み慣れた風景に いつか夢を追われても
あなたはそばにいて みんなもそばにいて

遠い窓 近い窓 明かりがともる
笑い顔泣いた顔 月日に揺れて

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