月灯り/MOLMOTT+S 歌詞

MOLMOTT+Sの「月灯り」歌詞ページ。
「月灯り」は、作詞:MOLMOTT、作曲:MOLMOTTです。

「月灯り」歌詞

歌:MOLMOTT+S

作詞:MOLMOTT 作曲:MOLMOTT

肋骨がきしむくらいに 抱きしめられてみたいです
砕け散る音に似ている 声さえも届くことなく
手を繋いでみたいです
灰色の朝向かえ 風に靡くマフラー横目で
追いかける息を切らして

涙が出るぐらいに大好きになりました
誰にも取られたくないとそう思いました

心も言葉もない体 蹲ってただ待ってるばかり
ため息を殺す自分見てる 偽りのカタマリ

地球が爆発して居場所を無くしました
窓ガラス越しの口付け 捻る瞳

涙が出るぐらいに大好きになりました
誰にも取られたくないとそう思いました

月灯りの地に 二人は立っていました
肩寄せ抱き合う 全ての夢見ました

繋ぎ止めたいそれだけです オモチャ気取りで眺めてた
まるで宇宙にいるみたい
そしたらいつの日か砕々になっていく

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