福耳 64 歌詞

福耳の「64」歌詞ページ。
「64」は、作詞:オカモト・OK・サダヨシ、作曲:オカモト・OK・サダヨシです。

「64」歌詞

歌:福耳

作詞:オカモト・OK・サダヨシ

作曲:オカモト・OK・サダヨシ

何にも欲しい物など無いのさ
とりあえず今はね 過不足のない日々だ

午後から何処かへ出かけようか
洗濯物はもうそのままでいいからさ

部屋の鍵を閉めて 階段を降りて
お気に入りの靴をはいて行こうよ ねえ

いつの日か歳をとって
やがて老いぼれになったとしても
こんな小春日和の穏やかな日なら
うれしいんだけどな

「もうすぐ二年目になるね」と
君は小さなスキップ踏みながら前を行く

君が小さなステップ踏みながら前を行く

うれしいな たのしいな・・・

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