ケモノミチ/綿内克幸 歌詞

綿内克幸の「ケモノミチ」歌詞ページ。
「ケモノミチ」は、作詞:綿内克幸、作曲:綿内克幸です。

「ケモノミチ」歌詞

歌:綿内克幸

作詞:綿内克幸 作曲:綿内克幸

どうなってもいい 指先を噛んで
呟いた君がくれた 鈍い痛み
どこへ行くのか 知らずにいよう
ただの生き物さ僕ら
どうしようもなく

愛されて このケモノミチ 闇の中
迷わないふりしたんだ
愛された この記憶なら 月までも
飛べそうなふりしたんだ

君の手を取って 森へ消えたのさ
街の灯りが僕らを許さないから
どうなってもいい 指先を噛んで
君がくれた痛みが キスより切ない

愛されて このケモノミチ 闇の中
迷わないふりしたんだ
愛された この記憶なら 月までも
飛べそうなふりしたんだ

戻れなくて 終われなくて
君とここにいたくて
戻れなくて 終われなくて
君とここにいたくて

愛されて このケモノミチ 闇の中
迷わないふりしたんだ
愛された この記憶なら 月までも
飛べそうなふりしたんだ

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