36度5分/亀梨和也 歌詞

亀梨和也の「36度5分」歌詞ページ。
「36度5分」は、作詞:けっさく、作曲:けっさくです。

「36度5分」歌詞

歌:亀梨和也

作詞:けっさく 作曲:けっさく

もし君に触れてしまったらもう
僕の輪郭は溶け落ちてしまう
けれど もし君を失ってしまったらもう
僕の心は凍りついてしまう

近すぎず遠すぎない関係で
中毒で全てを壊せない距離感で
いつでも必死に平熱を保って
君を慕っている

36度5分の僕
君の体温を借りて生きてる
一人でいると0度の僕
君がきっと僕を生かしてる

自分の足で立てないようじゃ
君の隣にいる資格はないけど
正気を保てるはずないし
発熱をOne more time

生存本能が触れたいと叫んで
愛情か執着か曖昧な行動で
急接近ゼロ距離で高熱を貰って
君に溺れている

38度5分のラブ
僕のSOSに気づいてる?
鼓動が鳴る速度がほら
テンポ140を示してる

触れていないと止まりそうな
この命を救ってよ
君にふさわしい人になる
自信なんてないけど

40度の熱でもいい?
僕はずっと君を愛してる
崩れてしまう壊れてしまう
これじゃ君が不幸になってく

36度5分の僕
君の体温を借りて生きてる
一人でいると0度の僕
君がきっと僕を生かしてる

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