三度目の冬/奥華子 歌詞

奥華子の「三度目の冬」歌詞ページ。
「三度目の冬」は、作詞:奥華子、作曲:奥華子です。

「三度目の冬」歌詞

歌:奥華子

作詞:奥華子 作曲:奥華子

雪景色のカレンダー あの日めくったまま
白い雪化粧の とても静かな道

思い溶けてゆく あれが別れなら
何も 愛も まだまだ消えずに

どうしても忘れられない人がいるから
私をあの場所へと連れ去って 全てを戻せたら

凍えた体二つ いつも温めあった
曇る窓ガラスに 心貼りついたまま

思い枯れるなら 何も恐れずに
今を失くす事など出来るの

もう二度と振り向かずに生きてゆけたら
私は一生かけて あなたを忘れます

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「奥華子」について

奥華子は、千葉県出身のシンガーソングライターです。キーボード弾き語りの路上ライブで注目を集め、2005年にシングル「やさしい花」でメジャーデビューしました。「ガーネット」「恋」「初恋」などのバラードで、“声だけで泣ける”と評される歌声と等身大の歌詞が支持されています。

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