アネモネ/奥華子 歌詞

奥華子の「アネモネ」歌詞ページ。
「アネモネ」は、作詞:奥 華子、作曲:奥 華子です。

「アネモネ」歌詞

歌:奥華子

作詞:奥 華子 作曲:奥 華子

あなたに恋してた ほんとに好きだった

夕月消える頃 いつでも傍にいた
何度もキスをして 二人を確かめた

あなたと歩いた河川敷
あなたと選んだ この指輪
あなたと眺めた空さえも 灰色に輝く

もしもあなたが 今どこかで
私を待ってたとしても
振り返る場所はいつの日も
綺麗に見えてるから

あなたと並んだ遊園地
あなたと話した喫茶店
あなたと重ねた愛さえも 灰色に輝く

もしも私が 今どこかで
あなたを探したとしても
振り返る場所は いつの日も
綺麗に見えてるから

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「奥華子」について

奥華子は、千葉県出身のシンガーソングライターです。キーボード弾き語りの路上ライブで注目を集め、2005年にシングル「やさしい花」でメジャーデビューしました。「ガーネット」「恋」「初恋」などのバラードで、“声だけで泣ける”と評される歌声と等身大の歌詞が支持されています。

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