愛という宝物/奥華子 歌詞

奥華子の「愛という宝物」歌詞ページ。
「愛という宝物」は、作詞:奥華子、作曲:奥華子です。

「愛という宝物」歌詞

歌:奥華子

作詞:奥華子 作曲:奥華子

太陽の光が射す 窓辺に寄りかかっていた
あなたと手を繋いだ時の ぬくもりに似てる気がした

1人じゃ見つからないものが この地球(ほし)のどこかに散らばってて
巡り巡る季節を越えて 出会う時を待ってる

I love you あなたが今 ここにいてくれたなら
会いたいよって願う気持ちが
風に乗って届く気がした

誰も何も傷つけず 生きてはゆけない悲しさ
それでも 大切な人の声 耳を澄ませていたいの

煌めく世界が見えるなら どんな暗闇も通り抜ける
雨も風も空も緑も 全ては繋がっている

I love you あなたと今 手を繋いで歩いていたい
「愛」という宝物だけが いつもこの胸にあればいい

遠い昔に 生まれた命の輝き
今 私の胸 ここに生き続けてる

I love you この言葉だけ あなたにただ伝えたくて
「愛」という宝物だけが ずっとここに残ってればいい

I love you あなたが今 ここにいてくれたなら
会いたいよって願う気持ちが
風に乗って届く気がした

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「奥華子」について

奥華子は、千葉県出身のシンガーソングライターです。キーボード弾き語りの路上ライブで注目を集め、2005年にシングル「やさしい花」でメジャーデビューしました。「ガーネット」「恋」「初恋」などのバラードで、“声だけで泣ける”と評される歌声と等身大の歌詞が支持されています。

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