Kra 四季旅 歌詞

Kraの「四季旅」歌詞ページ。
「四季旅」は、作詞:景夕、作曲:景夕です。

「四季旅」歌詞

歌:Kra

作詞:景夕

作曲:景夕


風が彼方で呼んでいる オレは歩き出した
手元のランタンが揺れて 戸惑いを表す
気づけば走り出していた それは獣のように
遠くで聞こえる汽笛が寂しさかきたてる

でも僕達人間は四季を旅する生き物さ
寂しさの後には温もりが君を待っているはずさ いつの日か

春夏秋冬とほら四季はくり返すね
始まりがあれば終わりがあるように全てはくり返す その中で

僕らはわずかな違いを積み重ね日々を変えていくんだ
明日と昨日の違いを今日作らなきゃ僕らは変わらない
それでも先に進む事ばかりが正しい事だとは思わない
過去を忘れることもなくその手で明日を作って

風が彼方で呼んでいる オレは走り出した
手元のランタンをかざし 戸惑いをかき消す
オレが走り出した先に 何が待っていても
遠くで聞こえる汽笛が寂しさ教えても

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