風の待ち伏せ/AKB48 歌詞

AKB48の「風の待ち伏せ」歌詞ページ。
「風の待ち伏せ」は、作詞:秋元康、作曲:宮島律子です。

「風の待ち伏せ」歌詞

歌:AKB48

作詞:秋元康 作曲:宮島律子

通い慣れてるいつもの道
ただ自転車 押しながら
クラスメイトの噂話を笑って
ゆっくり歩いた

時間はスピードを変え
アスファルト あっと言う間に
長い影を伸ばしていた

風の待ち伏せ 僕たちは感じてた
こんな美しい真っ青な空の下で
出会いとは偶然なんかじゃないと知った
今 恋が恋が始まる空気だ

雲の切れ間に沈む夕陽
名残惜しい地平線
あの十字路でじゃあねと手を振ったら
何にも言えない

心は急接近して
昨日と違う
君に僕は気づいてしまった

運の待ち伏せ こんな日が来るとはね
まさか僕たちが一番星見つけるなんて…
青春は全てが初めてだから楽しい
ねえ ちょっとちょっと寄り道しないか?

友達だと思ってた 二人のその曲がり角で
右にも左にも曲がれない
Wow Wow Wow

風の待ち伏せ 僕たちは感じてた
こんな美しい真っ青な空の下で
出会いとは偶然なんかじゃないと知った
今 恋が恋が始まる空気だ

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「AKB48」について

AKB48は2005年結成のアイドルグループ。秋葉原の専用劇場を拠点に“会いに行ける”活動と選抜制度で拡張し、「ヘビーローテーション」「恋するフォーチュンクッキー」など国民的ヒットを持つ。

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