ありふれたバラッド/GRANRODEO 歌詞

GRANRODEOの「ありふれたバラッド」歌詞ページ。
「ありふれたバラッド」は、作詞:谷山紀章、作曲:飯塚昌明です。

「ありふれたバラッド」歌詞

歌:GRANRODEO

作詞:谷山紀章 作曲:飯塚昌明

今日もまた一杯呑んで憂さを晴らす
忘れたい事がそれなりにあるよ
同じように繰り返して
毎日ってやつが重なっていくんだろう
いつもそういうもんだと決めつけてたけど
それでいいんだろうと思ってたけど

ひとりじゃないんだろうなと思えるのが大事
ひとりで大丈夫と強がるよりも
誰かと寄り添える事それこそが全て
他の誰でもなくそれは君じゃなくちゃ
もう離さない嵐に吹かれても
飽き果てるまでそばにいさせてずっと

夕暮れの部屋で窓の外を見て
その赤さに自分を重ねたりして
昨日よりいい日だって思えたらすぐに
君に会いたいな

ふたつに割れた声が聞こえるよそっと
それが今ひとつへ

ひとりじゃないんだろうなと思えるのが大事
ひとりで大丈夫と強がるよりも
誰かと寄り添える事それこそが全て
他の誰でもなくそれは君じゃなくちゃ
もう離さない嵐に吹かれても
飽き果てるまでそばにいさせてずっと
もっとずっと

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