時の流れに身をまかせ/つるの剛士 歌詞

つるの剛士の「時の流れに身をまかせ」歌詞ページ。
「時の流れに身をまかせ」は、作詞:荒木とよひさ、作曲:三木たかしです。

「時の流れに身をまかせ」歌詞

歌:つるの剛士

作詞:荒木とよひさ 作曲:三木たかし

もしもあなたと 逢えずにいたら
わたしは何をしてたでしょうか

平凡だけど 誰かを愛し
普通の暮らし してたでしょうか

時の流れに 身をまかせ
あなたの色に 染められ

一度の人生それさえ 捨てることもかまわない

だからお願い そばに置いてね
いまはあなたしか 愛せない

もしもあなたに 嫌われたなら
明日という日 失くしてしまうわ

約束なんか いらないけれど
想い出だけじゃ 生きてゆけない

時の流れに 身をまかせ
あなたの胸に より添い

綺麗になれたそれだけで いのちさえもいらないわ

だからお願い そばに置いてね
いまはあなたしか 見えないの

時の流れに 身をまかせ
あなたの色に 染められ

一度の人生それさえ 捨てることもかまわない

だからお願い そばに置いてね
いまはあなたしか 愛せない

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「つるの剛士」について

俳優、タレントとして多方面で活躍する一方、2009年にカバーアルバム『つるのうた』でソロ歌手活動を本格化。持ち前のハスキーで力強い歌声を活かし、J-POPの名曲から童謡・アニメソングまで幅広く歌いこなします。近年は保育士資格を取得するなど、幼児教育や子供の成長に寄り添う活動も大切にしており、その誠実な姿勢が多くの親世代からも絶大な支持を得ています。

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