千の風になって/つるの剛士 歌詞

つるの剛士の「千の風になって」歌詞ページ。
「千の風になって」は、作詞:不詳/日本語詞:新井満、作曲:新井満です。

「千の風になって」歌詞

歌:つるの剛士

作詞:不詳/日本語詞:新井満 作曲:新井満

私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
秋には光になって 畑にふりそそぐ
冬はダイヤのように きらめく雪になる
朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
夜は星になって あなたを見守る
私のお墓の前で 泣かないでください
そこに私はいません 死んでなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています
あの大きな空を
吹きわたっています

文字サイズ:
   
歌詞の位置:
 

「つるの剛士」について

俳優、タレントとして多方面で活躍する一方、2009年にカバーアルバム『つるのうた』でソロ歌手活動を本格化。持ち前のハスキーで力強い歌声を活かし、J-POPの名曲から童謡・アニメソングまで幅広く歌いこなします。近年は保育士資格を取得するなど、幼児教育や子供の成長に寄り添う活動も大切にしており、その誠実な姿勢が多くの親世代からも絶大な支持を得ています。

歌詞検索J-Lyric.netでは、無料で歌詞の検索・閲覧サービスを提供しておりますが、著作権保護の為、歌詞の印刷、歌詞のコピー、歌詞の複写などを行うことはできません。

歌詞の検索方法 利用規約 J-Lyric.net について

Copyright (c) 2006-2026 J-Lyric.net