花と竜/三山ひろし 歌詞

三山ひろしの「花と竜」歌詞ページ。
「花と竜」は、作詞:二階堂伸、作曲:北くすをです。

「花と竜」歌詞

歌:三山ひろし

作詞:二階堂伸 作曲:北くすを

波も荒けりゃ 心も荒い
度胸ひとつの 玄海男
恋も未練も 波間に捨てる
それが男さ
それが男さ 花と竜

ごんぞう稼業で 生きぬく俺は
どんな苦労も 承知の上だ
胸を叩いて 青空にらむ
それが男さ
それが男さ 花と竜

竜のほりもの 伊達ではないぞ
命すて身の 若松港
俺の死に場所 ここだときめた
それが男さ
それが男さ 花と竜

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「三山ひろし」について

三山ひろしは高知県南国市出身の演歌歌手です。2009年に日本クラウンより「人恋酒場」でデビューし、けん玉演歌歌手としても活動。カバー企画『歌い継ぐ!昭和の流行歌』シリーズでも知られ、代表曲に2015年2月11日発売「お岩木山」、2016年2月3日発売「四万十川」などがあります。

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