流星/岸田教団&THE明星ロケッツ 歌詞

岸田教団&THE明星ロケッツの「流星」歌詞ページ。
「流星」は、作詞:岸田、作曲:草野華余子です。

「流星」歌詞

歌:岸田教団&THE明星ロケッツ

作詞:岸田 作曲:草野華余子

迷いを断ち切る為に 現実と運命を
撃ち抜け この光が夜明けになって

加速させた思考が 光速の限界を
越えていく 立ち止まらないでいいように

孤独でも 誰かが 傷つくなら
私は それでも 立ち向かうはずだから

放て流星 この全てを
切り裂く輝きでどこまでも穿け
貴方が私を見ていてくれるから
この想いを世界(そら)へと撃ち出す
この記憶(かけら)を一人背負ったまま

心を駆け巡った 脈動と衝動を
描き出せ 焼き切れても構わないよ

何も見えなくなって 弱さに囚われたって
振り払う 希望という名のマスターキーで

辛くてもいい 誰かを 守れるなら
私は この一歩を 踏み出していけるように

駆けて流星 その全てを
砕いた煌きでどこまでも照らしていけ
貴方が私を分かってくれるから
この感情で未来(そら)へと飛び出す

傷ついていく(そんな君の)
その心で(その体で)
まだ立ち上がる理由は何だ?
誰かのため(私のため)
掴み取った(その証を)
この胸に刻んでいく 鮮明に

放て流星 今全てを
切り裂く輝きで無限大を穿いてしまえ
貴方が私を見ていてくれるから
この想いを世界(そら)へと撃ち出す
この記憶(かけら)を一人背負ったまま

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